FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2016.4月 台湾鉄道紀行(台北~台中~台南~高雄)

ゴールデンウィーク、今年の海外旅行の目的地第一位は台湾だったらしい。今回、行きはマイレージで福岡経由全日空・エバー航空の乗継、帰りは高雄から日本に就航したばかりのタイガーエアー台湾を利用してみた。

1.福岡空港から博多駅往復
R0024276.jpg R0024290.jpg
GWで台北直行便がマイレージでは予約できず。大阪経由便もあったが折角なので福岡経由とし、3時間の乗継時間を利用して博多駅へ。福岡空港から地下鉄で片道5分なのでこのような芸当が可能。運よく500系の新幹線が到着する時間だった。
R0024284.jpg R0024295.jpg
(左)500系の最後尾にはおもちゃの運転席が (右)期間限定の 500 Type EVA Cafe
R0024304_20160529180103c8a.jpg R0024325.jpg
JR九州の在来線、ご存じ水戸岡デザインの凝った車両が続々とやってきて飽きない。
R0024306.jpg
長崎行の885系つばめ、大分行の883系ソニックが次から次へと発着

2.旧山線・龍騰断橋(高台北~栗苗~三義)
R0024348.jpg
今回は高鐵は利用せず台鉄で移動。まずは山線の三義駅を目指し、自強号と区間車を乗継ぐ。
R0024408.jpg R0024406.jpg
新型の自強号・プユマ号が到着。台北駅にて。
R0024454.jpg R0024455.jpg
旧山線の分岐駅である三義の駅舎。信越線でいえば横川駅か。駅前で待機しているタクシーで廃線跡に向かう。
R0024422.jpg R0024424.jpg  
現在は旧山線の臨時列車が運転する時のみ使用される勝興駅。観光名所となっており、平日にも関わらず地元の人々が一杯。
R0024450.jpg
勝興駅から車で約15分、龍騰断橋に到着。旧山線の敷設時に使用されていたが、1935年(昭和10年)の大地震で崩壊した。ガジュマルの木が絡みつき枝を伸ばしている
R0024441.jpg R0024427.jpg
(左)旧山線の線路から眺める橋 (右)勝興駅近くには峠越えのトンネルが。

3.台中駅
R0024462.jpg
旧山線を訪れた後は普通列車で約30分の台中駅へ。これは裏口にあたる
R0024472.jpg
こちらが堂々たる台中駅正面。東京駅とほぼ同じ時期の竣工だけあって雰囲気が似ている。
R0024478.jpg R0024481.jpg
現在台中駅は高架線と新駅舎の工事真っ最中。この風景が見られるのも今のうち
R0024476.jpg  
4.台南駅
R0024554.jpg
台南駅の瀟洒な駅舎。
R0024553.jpg R0024652.jpg
昭和な雰囲気が漂う (左)駅正面入口 (右)地下通路
R0024549.jpg
有人の切符売り場。上の写真は彰化駅にある扇形機関庫
R0024563.jpg R0024644.jpg R0024579.jpg R0024638.jpg
今回は台南に2泊滞在。台南グルメを味わう。(左上)名物の担仔麺 (右上)牛肉湯 
(左下)メロンの上にアイスクリームとシャーベットがのったデザート (左下)豆花
R0024650.jpg
5.高雄から南廻線へ
R0024493.jpg R0024498.jpg
(左)旧高雄駅舎 (右)高雄も地下駅工事真っ最中で、この風景が見られるのもあと少し
R0024496.jpg 
行先別に切符の自動販売機が並ぶ
R0024506.jpg  R0024527.jpg 
折角ここまで来たので台湾に唯一の残る普快車(機関車が牽引する旧型客車の普通列車)に乗車。窓を開けて風を受けながら車窓からの風景を眺めるのは最高の贅沢。
R0024507.jpg
坊寮から台東まで約2時間半の道のり。客車は3両編成
R0024657.jpg R0024655.jpg
帰路は高雄からLCCのタイガーエアーで成田へ。機内食(有料)も往路のエバー航空より美味しかった。
左は成田到着直前、伊豆大島の三原山

【ひとこと】
・旧山線は既に1998年に新線に切り替えられたが、台湾でも屈指の絶景区間であり不定期の臨時列車が運転されているが、普段は三義駅からタクシーで勝興駅と龍騰断橋を往復するのが普通。今回はタクシーで観光時間を含めて約2時間、800元(3千円弱)だった。
・台南の現在の駅舎は1936(昭和11)年完成の優美な建物で、有人の切符売場が並び、入口・出口改札が分かれていたり、既に日本ではなかなか見ることができない光景には鉄道ファンならずとも懐かしさがこみ上げてくる。将来は再開発計画により駅舎は博物館として残るものの鉄道路線は地下化される計画があるとの事で、訪れるなら今のうち。

2016.2月 オフシーズン・冬の屋久島で、太古の森を彷徨う

屋久島へはいつか行ってみたいと思っていたが最低3泊は必要だし、混雑している登山道の写真を見ると躊躇していた。しかしオフシーズンの冬は空いており、飛行機を乗り継げば比較的楽に行けるという情報が。善は急げ・・・という事で、早速2月の飛び石連休を利用して屋久島へ行ってきた。

R0023993 (2) R0023995.jpg
(左)JALで羽田空港から鹿児島空港乗継で屋久島空港へは昼前に到着 (右)まずは地元でとれる魚の定食。奥は名物のトビウオのから揚げ
000028660767.jpg
根元から見上げた杉の大木・・・これぞ屋久島の風景! 白水雲水峡は麓の宮之浦から車で約30分のぼったところにある。体力に合わせたトレッキングコースを選ぶ事ができる。
000028660692.jpg 000028660797.jpg
次々と現れる杉の大木。登山道自体が根の空洞を通る「くぐり杉」は入り口から1時間程の場所にある。
P_20160214_085704.jpg
ヒメシャラの根が岩を覆うように成長している
000028660662.jpg 000028660591.jpg
弥生杉コースに現れる三本槍杉と二代大杉。入口から一周約3時間のトレッキングコース。
R0024038.jpg
こちらは宮之浦岳への登山。あいにくの雨だったが何とか展望は楽しむ事ができた。
R0024041.jpg R0024042.jpg
宮之浦岳は九州最高峰、1936m。登山口から往復10時間以上かかり登山用の装備が必須。
R0024064.jpg R0024078.jpg
(左)最南端の高層湿原、花之江河 (右)登山口から近い淀川小屋近くにて。澄んだ水が美しい
R0024089.jpg
再び白水雲水峡にて、切り株や岩に張り巡らされた根と苔が織りなす神秘的な風景
R0024101.jpg R0024115.jpg
R0024131.jpg
苔むした岩、清流、切り株・・・・・太古の世界にタイムスリップしたような風景
R0024132.jpg R0024133.jpg

【ひとこと】
・世界遺産にも指定された屋久島は周囲約100kmで、九州最高峰の宮之浦岳を中心に深い山々と緑の森に覆われた大自然に溢れた別天地。観光客も増えてきており、特にゴールデンウィーク、夏休みは混雑するらしいが、冬はオフシーズンで静かな屋久島を満喫することができる。飛行機・宿泊費も安いが、食堂などは営業していない場合もあるので要注意。
・冬の宮之浦岳への登山は、防寒具、アイゼン等の装備が必要だが、白水雲水峡は一般の観光客でもトレッキングシューズがあれば十分楽しむ事ができるのでお勧め。

2015.9月 スリランカ・ミャンマー鉄道紀行(その2・ミャンマー編+α)

さてスリランカを後にしてミャンマーへ。しかし折角なので乗継地はバンコクを選択。夜行便で早朝空港に到着し、ホテルに荷物を置いた後は、早速ファランポーン中央駅へ向かった。

1. バンコク中央駅の朝
DSC_0612.jpg
いつ来ても絵になるファランポーン駅。地方からの夜行列車が続けて到着する時間帯。
DSC_0593.jpg DSC_0615.jpg
(左)バンコク・チェンマイ間には、日本のブルートレインが紫色に塗装され活躍
(右)タイ南部・スンガイコロク行き列車案内。電光掲示板と併用されていたが、無くなるのも時間の問題か
DSC_0618.jpg
夜行列車には必ず食堂車が連結。窓にシャツがなびいていたので思わず撮影。南国ならではの、のどかな風景

2. ミャンマー編
(1)マンダレーからヤンゴンへ600km移動

DSC_0661_20151125204517f7a.jpg
エアアジアでバンコクからマンダレー迄は2時間弱。無料のシャトルバスで市内に移動後、マンダレー駅に直行
DSC_0636.jpg
午後2時過ぎ、バガンから到着した列車と、モンユワ行きが並ぶ。両方ともJR北海道で活躍した気動車キハ141
DSC_0628.jpg DSC_0856_2015112520461906d.jpg
札沼線で使用されていた列車。塗装やシールもそのまま
DSC_0672.jpg
翌日、朝6時発のNo.12 Down列車でヤンゴンへ向かう。約600km, 15時間の長旅
DSC_0744.jpg
列車はディーゼル機関車が牽引する10両編成。1等、2等の他食堂車が連結されている
DSC_0809_20151125204557129.jpg DSC_0803.jpg
(左)3等車の車内 (右)食堂車もあり。焼きそばは約200円。
DSC_0786_20151125204555c4b.jpg DSC_0828.jpg
(左)車窓からは果てしなく広がる水田と青空 (右)主要駅のみ、ビルマ語と英語が併記
 DSC_0780.jpg
途中駅にて見つけた、元のと鉄道の気動車NT100型。幹線なので短距離の普通列車もたまにすれ違う。

(2)ヤンゴン中央駅と環状線
DSC_0866.jpg DSC_0908.jpg
(左)朝のヤンゴン中央駅。駅構内には静態保存の蒸気機関車が (右)JR西日本から譲渡された気動車キハ181。ヤンゴン環状線を3時間強で一周する。
DSC_0917.jpg DSC_0924.jpg
(左)キハ181の内部。内部は日本で活躍していた時とほぼ同じ (右)オリジナル塗装とラッピング車両
DSC_0955.jpg
三陸鉄道で活躍していた気動車36-100形
DSC_0959.jpg DSC_0016_201511252043572d6.jpg
(左)三陸鉄道の36-1100形 (右)JR東海で活躍していたキハ11
DSC_0999.jpg
プラットホームが市場となっているダニンゴン駅にて。背景は2015.5月に海を渡ってきたJR東海のキハ11。

(3)ティラワ港線と「北斗星」
DSC_0180.jpg
最終日はヤンゴンからティラワ駅に留置されている北斗星を見に行く
DSC_0176.jpg DSC_0177.jpg  
荷揚げされて7年。雨ざらしで痛々しい姿。このまま朽ち果ててしまうのか・・・
DSC_0207.jpg DSC_0216.jpg
ティラワ港線ののどかな風景。一日二往復のみ。
DSC_0169.jpg
ティラワ港にはJR東海から譲渡された20両以上の車両が荷揚げされていた。環状線で活躍する事だろう。

【ひとこと】
・ミャンマーはこれから近代化が急速に進むと思われ、老朽化した鉄道もこれから徐々に変わっていくと思われる。日本の援助で、まずはヤンゴン・マンダレー間の鉄道設備が近代化される事が発表されており、のどかな鉄道の旅を味わうなら今のうち。
・ヤンゴンの環状線には、日本の中古ディーゼル車が次々と集まってきている。第二の人生として南国の地で余生を送る車両に乗るのもまた一興だろう。

2015.9月 スリランカ・ミャンマー鉄道紀行(その1・スリランカ編)

シルバーウィーク用に、エアアジアの格安航空券とUnitedのマイレージで無料航空券を確保したのが今年の1月。さてどこに行こうかと悩んだのち、以前写真で見たスリランカの茶畑を行く鉄道に乗るのも良いか・・・と、KLからコロンボのチケットを同時に確保。有給を二日とれば10連休になるので、ミャンマーのマンダレー・ヤンゴン間も今のうちに乗っておきたい、ここまで来たら乗継はバンコクも寄りたい・・・と鉄道三昧の旅が実現した。

1.スリランカ編(コロンボ~シギリア~ダンブッラ~キャンディ~ヌワラエリア)
DSC_0016.jpg
初日はコロンボから世界遺産、シギリアロックへ。ここは5世紀にカッサバ1世によって建立、要塞化された標高380mの岩山にある遺跡群とそれを囲む都市遺構からなる。岩山は標高差200m、ゆっくり登って約1時間。
DSC_0046.jpg DSC_0086.jpg
(左)頂上直下にあるライオンテラス  (右)ライオンテラス直下の道。 かなり高度感あり
DSC_0095.jpg DSC_0146.jpg DSC_0147.jpg
(左)スリランカには実が茶色でなく黄色くなるココナッツが多い (中)ダンブッラの石窟寺院の入口 (右)寺院内には猿が一杯
DSC_0118.jpg  DSC_0160.jpg
(左)ダンブッラ・石窟寺院の中の見事な天井画。ここも世界遺産に指定されている (右)キャンディ・仏歯寺の内部
DSC_0154.jpg
スリランカ中世部にあるキャンディにあるダラダーマーリガーワ寺院(Sri Dalada Maligawa)、通称仏歯寺。釈迦の犬歯(仏歯)が納められているとされる。
DSC_0187.jpg DSC_0192.jpg
(左)キャンディ駅舎 (右)行き先別発車番線、時刻が手作業で入れ替えられるレトロな表示板DSC_0214.jpg
タミル語、シンハラ語、英語の表示がある駅名標。標高は488.6m
DSC_0198.jpg DSC_0208.jpg 
(左)腕木式信号機もまだまだ現役 (右)キャンディ駅は櫛形ホーム。ここで方向が入れ替わる
DSC_0256.jpg
キャンディから約10分、Peradeniya Juntcion駅の旧駅舎。1867年竣工なので150年近く前か・・・
DSC_0282.jpg DSC_0299.jpg
(左)コロンボ方面行の列車が入線 (右)今回乗車したヌワラエリア方面行の急行列車。キャンディからコロンボから約4時間の旅
DSC_0309.jpg
途中駅での風景。スリランカの人々はフレンドリーで写真撮影にも気軽に応じてくれる(・・・・というか「写真を撮ってくれ」とせがまれる)
DSC_0294.jpg   DSC_0328_20151123095009630.jpg 
(左)何も言わなくてもポーズ (右)貨車と線路の風景
DSC_0339.jpg DSC_0343.jpg
単線の為途中駅で上下列車の交換を行う。待ち時間に現地のスナックを売りに来る
DSC_0391.jpg DSC_0469.jpg 
(左)ヌワラエリアの最寄り駅、ナヌオヤ駅の風景  (右)周辺はセイロンティの産地で、果てしなく茶畑が広がる
DSC_0520.jpg 
途中駅 Kotagala での、のんびりとした風景
DSC_0535.jpg DSC_0536.jpgDSC_0528.jpg 
Hatton駅にて。駅前に泊まる可愛らしい三輪自動車
DSC_0539.jpg DSC_0552.jpg
(左)時刻表も手書きでなかなか味わい深い (右)コロンボ・フォート駅。植民地時代そのままの風景

【ひとこと】
・スリランカの鉄道は総延長が約1500km。英国植民地時代の1858年に、紅茶の輸送手段として敷設されたのが始まりで、長い歴史を持っているが、電化区間はなく、走っているのはすべてディーゼル車。メインターミナルであるコロンボ・フォート駅を中心に放射状に路線が広がっている。
・速度も遅くバスより所要時間はかかるものの、高原地帯や海岸線を行く車両は景色が素晴らしいばかりでなく、駅舎・施設等は植民地時代のものをそのまま使用しているものも多く、鉄道ファンにとっても興味深い場所である。

2015.10月 九州遠征(韓国岳・開聞岳と日本最南端の駅)

学生時代の山仲間達と二泊三日で九州に遠征。一泊目は霧島温泉に宿泊して翌日韓国岳(1,700m)へ。二泊目は指宿温泉に宿泊し開聞岳(924m)登山。幸いにも三日間好天に恵まれ、南九州の山と味覚、温泉を堪能する事ができたので、その写真を。

1. 韓国岳(1,700m)と嘉例川駅(肥薩線)
R0023919.jpg R0023925 (2)
鹿児島空港から霧島温泉へ向かう途中、肥薩線の嘉例川駅へ。三年前に一度訪れたが何度来ても味わいがある駅だ。ちょうど普通列車が到着。
R0023937.jpg R0023934.jpg
翌日は霧島連峰の最高峰、韓国岳へ。遥か韓国まで見渡せたから名づけられたとの説もあるが、実際には見えない。登山口のえびの高原はススキが美しい。上りは約2時間30分ほど。
19 - 3
頂上の景色を楽しんだ後は、大浪池へ下る。4万年以上前に活動した古い火口が湖となっている。

2.開聞岳(924m)と西大山駅(指宿枕崎線)
R0023960.jpg 
指宿温泉から車で約30分、開聞岳登山口から歩き出す。コースタイムは上り約3時間30分、下り2時間30分
R0023964.jpg R0023965.jpg
登山道は途中まではなだらかだが、最後は梯子も登場する急登となる。
R0023966.jpg
薩摩半島の南端に位置する為、頂上からの海の眺めは格別。
R0023967.jpg
開聞岳頂上から池田湖方面を望む。背景には大隅半島の山々が。
R0023985.jpg R0023983.jpg
登山の後は日本最南端の駅、西大山駅へ。
R0023982.jpg
単線、非電化、駅舎なし、無人駅。開聞岳の眺めも申し分なし。
 
【ひとこと】
韓国岳・開聞岳とも日本百名山で、九州まで来ると一緒に登る人が多いようだ。今回は好天に恵まれ秋の山と九州の味覚を満喫する事ができた。それに加えて、日本最南端の駅と登録有形文化財の駅も訪れる事ができ、実り多い週末となった。
プロフィール

Nam Tok

Author:Nam Tok
・鉄道と山を求め、自由気ままに歩き回りたい・・・最近はアジアの乗り鉄、撮り鉄を楽しんでいます。また山登りも、自分の体力・技術にあわせ学生時代から続けています。
・このブログに立ち寄って頂きありがとうございます。鉄道と山の魅力が少しでも伝われば幸いです。
・ちなみにNam Tokとはタイ語で「滝」の意味です。そしてタイ国鉄にはNam Tok線があるだけでなく、Nam Tok駅も存在します。更に、タイ料理で肉、ハーブ、炒った米粉を和えたサラダもNam Tok(大好物!)であり、名前に拝借した次第です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。